Buddioは、制作の会話の真ん中にAIを置きました。問いを出すのはAI、磨くのはチーム、決めるのはレビュアー。 チームとレビュアーが同じ画面に集まり、それぞれの声が、誤訳されずに重なります。
ベータ期間中は無料 ・ クレジットカード不要 ・ レビュアーはいつでも無料・登録不要
多くのAIは、出来上がった制作物を採点します。Buddioは逆に、作る前に「何を問うべきか」を出します。案を広げる発散から、 ひとつに決める収束まで。
設定でつまずく所はありません。この3つで、今日から回せます。
画像でもPDFでもLPでも、そのまま置くだけ。作業用と提出用にファイルを分けなくて大丈夫です。「レビュアーに見せる」を押した版だけが公開され、途中の試作は自動で隠れます。
「誰に向けて、どこを確かめるか」。ベテランが頭の中でやる下ごしらえを、AIが日本語で書き出します。白紙でも、レビューの叩き台がもうある状態から始められます。
気になる場所にピンを刺してコメント。対応中/完了で、どこまで進んだかがわかります。レビュアーはメールアドレスで招待するだけ。アカウント登録は不要、届いたメールの確認だけでコメントも承認もできます。
制作物を置くと、AIのペルソナ3人が「見た人の本音」を一人称で残します。さらに、その反応ひとつひとつに、プロのデザイナーAIが「なぜそう見えるのか」の読み解きを返信。感想で終わらず、次の一手まで叩き台になります。
Powered by Claude。出すのはあくまで叩き台です。採用するかどうかは、チームが決めます。
メールアドレスで招待するだけ。レビュアーはアカウント登録なし、届いたメールの確認だけで、コメントも、承認・修正依頼のひとことも返せます。 既定は承認制なので、入れるのは招待した人だけ。スマホからでも同じように使えるので、移動中のレビュアーを待たせません。
見せるのは提出済みの版だけ。途中の試作は自動で隠れるので、社外に出せない中身も安心です。
メール招待を、無料で試すクリックした所にピンが付きます。画像を添えて「こういうこと」も一発で伝わります。
ステータスと承認で、どこまで終わったかが見えます。言いっぱなしになりません。
バージョン比較は、前の版の指摘ピンを新しい版に重ねて表示。対応漏れがその場でわかります。
@メンションで名指し通知。回答希望日とワンクリック催促で、確認待ちの停滞も防ぎます。
提案資料やバナーも、PDFのままレビューできます。形式は選びません。
制作物はプロジェクトに残ります。「前に似たの作ったよな」がすぐ見つかります。
この5つを実際に踏んだ作り手が、解くために作っています。
| 従来の制作レビューツール | Buddio | |
|---|---|---|
| 最低利用席数 | 5席〜など下限あり | 1席から(実稼働分のみ) |
| レビュアーの参加 | アカウント発行が必要 | 登録不要(メール招待+確認だけ) |
| AIによる問い立て | なし/完成物の自動チェック中心 | 制作前に問いを立てる |
| 料金の分かりやすさ | 要問い合わせのことも | 公開価格・カードで完結 |
※2026年6月時点の公開情報に基づく一般的な比較です。各社は以降に料金改定している場合があり、改定後の最低利用席数・料金は確認できていません。最新の仕様・料金は各サービスのサイトをご確認ください。
過去の案件はそのまま、次の1案件から。全社一括の乗り換えは不要。並行運用で無理なく始められます。
Brushupからの乗り換えをお考えの方へ月払いもあります。請求書払い(掛け払い)は公開後に対応予定です。
見えません。レビュアーに公開されるのは「提出済み」にした版だけです。作業中の試作やボツ案は可視性ゲートで隠れ、行レベルのアクセス制御(RLS)で守られます。
AIが出すのは「答え」ではなく、「ここ、どう?」という問いの叩き台です。採用するかはチームが決めます。点数をつけて結論を押し付けることはしません。
アカウント作成・パスワード・インストールは不要です。共有リンクの既定は「招待された人のみ」なので、制作者がメールアドレスで招待した人は、届いたメールの確認だけでコメント・承認できます。招待していない人がURLを開いた場合はその場でアクセスをリクエストでき、制作者が承認すればそのまま参加できます。誰でも開ける形にしたいときは、共有ダイアログで「リンクを知っている全員」に切り替えられます。
過去の案件は今のツールに置いたまま、次の1案件からBuddioで並行運用できます。全社一括の乗り換えは必要ありません。
公開後に対応予定です。当面はクレジットカードでセルフサーブにご利用いただけます。
レビュアー(閲覧者)はいつでも無料・無制限です。利用規約・プライバシーポリシー・特定商取引法に基づく表記は、ページ下部のフッターから全文をご覧いただけます。
正式公開は2026年11月の予定です。いまならベータに入って、無料ではじめられます。
無料で始めるベータ期間中は無料 ・ クレジットカード不要 ・ レビュアーはいつでも無料・登録不要